久しぶりに熱い人に出会った。 かって厚労省でMr介護保険とまで言われた古都賢一氏だ。 短い間であったが氏が語られる言葉には、 実際に介護保険制度を育てていった人ならではというものがあった。 少子高齢化を肌で感じ人口減少を憂い、 社会保障制度の未来を心から案じておられた。 今、介護保険制度は新たな局面に差しかかろうとしている。 だからこそ氏のように天下国家を熱く語れる人に厚労省に留まって頂きたい。
これからの介護と福祉を守る1000人集会
社会福祉法人の課税問題
ひとつの会の最初の施設でもある佐野のケアハウスあいおい苑にとても可愛い少女がやってきた。 まさに今にも笑い転げそうな天真爛漫な少女の姿にぱあーっと心が明るくなる。 うちの職員さんの亡くなられた母上が所有されつづく…
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