4月1日 ひとつの会はアニメの会になります - 社会福祉法人ひとつの会

4月1日 ひとつの会はアニメの会になります

このたび、社会福祉法人ひとつの会は、
法人名を「アニメの会」に変更することを決定いたしました。

今後のサービス内容(予定)

  • 本格アニメ制作(3年計画)
  • アニメ鑑賞会(毎日上映)
  • アニメ主題歌に合わせた体操
  • 声優体験・アフレコ大会
  • 痛車仕様に全面リニューアル

スタジオ・ヒトツノ 制作ラインナップ(全5作)

『伴走のひとつの』

「人の心を知るための、長い旅がここからはじまる。」

千年生きる魔法使いならぬ、何十年という人生を歩んできた利用者さんたち。その傍らに寄り添い、歩幅を合わせて歩くスタッフの日常を、叙情的なアニメーションで描きます。

『HITOTSU×FAMILY』

「わくわく!みんな、ひとつの家族。」

血のつながりはなくても、ひとつの食卓(未来ごはん食堂)を囲めば、それはもう立派な「家族」。超能力は使えないけれど、誰かを笑顔にする力を持った個性豊かなメンバーたちのコメディ物語です。

『ひとつの輪。』

「まだ会ったことのない、あなたを支えたい。」

誰かと誰かが結びつき、ひとつの大きな輪になる。山口の美しい風景をバックに、利用者さんとスタッフの心が「通い合う」瞬間を描く叙情超大作です。

『【推しの会】』

「この笑顔、無敵で究極。福祉界のアイドル、参上!」

利用者さん一人ひとりが、誰かにとっての「最推し」。その輝きを永遠に記録するため、アニメーション制作を強行決定!「ひとつの会」というステージから、愛と感謝のパフォーマンスをお届けします。

『となりのヒトツノ』

「おちこんだりもしたけれど、私たちはここで元気です。」

特別な魔法は使えないけれど、誰かの心を温めることはできる。利用者さんのシワが刻まれた手、庭に咲く花、お茶を淹れる湯気――。生活の細部に宿る命の尊さを、どこか懐かしく温かい「ひとつの会」の日常として丁寧に描きます。

…というのは、もちろんエイプリルフールのウソです

スタジオ・ヒトツノ、本日1日限定でオープンしておりました!
アニメ制作はウソですが、利用者さんへの愛は365日本物です。

【この度ウェブサイトをリニューアルいたしました】

いつも「ひとつの会」を応援していただきありがとうございます。
この度、ウェブサイトをリニューアルいたしました。
より見やすく、使いやすいサイトを目指してまいります。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

今日もひとつの会は、笑顔でお待ちしています。

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