この時期になると亡くなった母を思い出します。 あれだけ事業に反対した母が 自分が末期がんということを知ると、 全てを投げ打って応援してくれました。 かっての教え子を従えて点滴棒を引きずって、 以前自分の職場だった県庁内を 施設整備の嘆願で駆けずり回ってくれました。 もしかしたら母の死期を早めたのは僕かもしれないと思っています。
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いざ、熊本に!
同級生
最近、申し訳ないがブログの投稿をさぼっている。 毎日が忙しいこともあるが、 それは今更という感はある。 ただ最近少し疲れている。 今月一杯で、20年務めた特養梅光苑の苑長職を辞し、 今後は常務職として見守るつもりだ。 つづく…
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