この時期になると亡くなった母を思い出します。 あれだけ事業に反対した母が 自分が末期がんということを知ると、 全てを投げ打って応援してくれました。 かっての教え子を従えて点滴棒を引きずって、 以前自分の職場だった県庁内を 施設整備の嘆願で駆けずり回ってくれました。 もしかしたら母の死期を早めたのは僕かもしれないと思っています。
いざ、熊本に!
同級生
冬季オリンピックにおける日本人選手の活躍は目を見張るものがあった。 しかもこの素晴らしい演技を語るときに、 その背景にあるものに思いをはせると、 まさに涙なくしては語れない。 しかも開催時の選手入場から僕は感動つづく…
更新をメールで購読 メールアドレスを入力してください。
配信: FeedBurner