全国老施協の介護保険事業等経営委員会の特養部会でのこと、 厚労省が打ち出した地域包括ケアシステムは絶対なのかとの発言に端を発し、 制度は普遍的ではない、 我々があきらめてどうなる、 今後の特養の役割を自ら提案すべきではないか、 などなど熱い激論が飛び交った。 本当にみんな必死だ。 高齢者の生活を守り、 職員さん達の生活も守り、 安心して年を取っていける社会を。 僕たちの戦いは日本国憲法の基本的人権を守る戦いだ。 諦めてたまるかと心底思う!
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私たちの役割
恩師
最近、申し訳ないがブログの投稿をさぼっている。 毎日が忙しいこともあるが、 それは今更という感はある。 ただ最近少し疲れている。 今月一杯で、20年務めた特養梅光苑の苑長職を辞し、 今後は常務職として見守るつもりだ。 つづく…
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