この時期になると亡くなった母を思い出します。 あれだけ事業に反対した母が 自分が末期がんということを知ると、 全てを投げ打って応援してくれました。 かっての教え子を従えて点滴棒を引きずって、 以前自分の職場だった県庁内を 施設整備の嘆願で駆けずり回ってくれました。 もしかしたら母の死期を早めたのは僕かもしれないと思っています。
いざ、熊本に!
同級生
ひとつの会の最初の施設でもある佐野のケアハウスあいおい苑にとても可愛い少女がやってきた。 まさに今にも笑い転げそうな天真爛漫な少女の姿にぱあーっと心が明るくなる。 うちの職員さんの亡くなられた母上が所有されつづく…
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配信: FeedBurner